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延期になっていた環境学習の一環です。燃えるゴミと燃えないゴミの分別。リサイクル・リユース・リデユースを今後も考え、日常生活に活かしたいものです。
フィジーとは3時間の時差があります。現地13時、日本時間10時より交信開始。子どもたちはENGLISHで歌などを紹介しました。2年生や3年生の合唱や演奏もワンダフルでした。
地域たんけん・・館長さんにいくつも質問しました。詩吟クラブでは、その迫力に圧倒されました。図書室ではサプライズ!!手作りの七夕飾りのプレゼントです。初めて行った子どもたちも、6000冊以上もある図書室にウキウキしておりました。
12月になると天見の名産、南天の集荷が始まり、選別作業を経て出荷されていきます。今日はその選別作業を見学させていただきました。前日に地域の方に声をかけていただき、本日の見学となりました。ここで採れた南天は南天のど飴の原料となったり、お正月の飾りなどとして使われるそうです。遠くは北海道まで出荷されるとのこと。驚きです。またお買いものに行ったときには花屋さんやのど飴コーナーをみてくださいね。天見の南天が使われているかも?
オーストラリア、台湾、日本の小学校を中継でつなぎ、音楽を通して交流する国際音楽交流会が今年も開催できました。昨日は4年6年が英会話で交流。今日は3年が音楽で交流。Wonderfulでした。
朝早くから南河内では唯一残る酒蔵にお邪魔しました。
店主の西條さまから天野酒の歴史を分かりやすく教えてもらい、酒蔵へ。酒蔵ではいろいろな工程があり、原料のお米を仕入れてからお店に並ぶまでに1年ほどかかることを教えてもらいました。これからお店に並ぶお酒を見る目が変わりますね。
毎年3年生が見学に行っている天見公民館。11月5日天見グリーンエコーズの歌声コンサートを聞きに行ってきました。いっしょに歌を何曲も歌いました。天見小学校区の方々とも交流しました。児童の書道作品も立派でした。
爽やかな秋空の下、1~4年生の校外学習へ行ってきました。今年は観光バスを貸し切り、海遊館へ。子どもたちは普段乗ることが少ない観光バスにハイテンション。海遊館ではたてわり班で活動しますが、普段は5,6年生に頼っている4年生がリーダーとなり下級生をしっかりまとめ、活動も順調でした。
河内長野市内のゴミが集められる清掃工場。その多さに子どもたちはビックリ。ここでは24時間体制でゴミの焼却が行われていることを知り、子どもたちはここで働いている人は大変だなあという感想を持っていました。みんなの生活を支える人の仕事の大切さを知りました。
午後からは滝畑文化財の森センターへ行き、昼食を食べ、河内長野市の昔の暮らしを少し勉強しました。昔の茅葺の家の縁側で昼食を食べさせてもらいましたが、とても涼しくて気持ちが良かったです。職員の方によると、お昼寝に寄られる方もいるとか・・・。
6月8日(金)3年生が天見公民館に行ってきました。「ファイン」のみなさんといっしょに歌とダンスを体験させていただきました。詩吟クラブでは、ゆったりと楠木正成の物語を吟ずる姿に感動して大きな拍手を送りました。図書室では6000冊にも及ぶ本があり、利用度が高いことも知りました。